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「異世界居酒屋のぶ」 [本の事]


異世界居酒屋「のぶ」 (宝島社文庫)

異世界居酒屋「のぶ」 (宝島社文庫)


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サンタのおばさん [本の事]


サンタのおばさん

サンタのおばさん

  • 作者: 東野 圭吾
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2001/11
  • メディア: 単行本
 
 
 
 
 
 
 

 
 

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「日本サッカーはなぜシュートを撃たないのか?」 [本の事]

「日本サッカーはなぜシュートを撃たないのか?」

熊崎 敬 著  文春文庫

日本サッカーはなぜシュートを撃たないのか? (文春文庫)

日本サッカーはなぜシュートを撃たないのか? (文春文庫)

  • 作者: 熊崎 敬
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2014/05/09
  • メディア: 文庫

おかしいなぁ、いつの間にかまた日にちだけが過ぎてましたf^_^;

この本も、サッカーワールドカップ・ブラジル大会が始まる前に読んだのに[あせあせ(飛び散る汗)]

本屋さんでタイトルを見て、気になって買ってしまいました。

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「珈琲店タレーランの事件簿╱また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を」 [本の事]


 
 
久々に、本のお話を。
新聞の広告欄にどーんと掲載されていたので、気になって。
珈琲屋さん?お話の舞台は京都って?
銘柄はそんなに詳しくないけど、コーヒー好きとしては気になるところ。
  
舞台が京都っていうのも、とっても気になるところ。
 
 
はい、買っちゃいましたf(^_^;) エヘヘ・・・ 。
7編の短編からなっていますが、大きな時間の流れは1本通っています。
それぞれ、主人公の周りで起きたちょっとした謎(事件?)を、喫茶店タレーランのバリスタ、切間美星(きりま・みほし)が解き明かしていくというもの。
それに、話の中で京都の地名が出てくるので、少しそのあたりの地理を知ってる身としては、
「大体あの辺ね」と思いつつ読めるのも面白かった。
少しずつ何か引っかかるなぁと思える箇所が、ラストでわかるというのも何ともf^_^;。
(もしかしたら、もっと早くわかってもよかったんじゃないかな、なんてね)
  
 
 
この本は、「第10回「このミステリーがすごい!」大賞隠し玉として出版されたそうです。
新聞広告を見た時も、「珈琲」「京都」というのに惹かれてしまいましたからねぇ。
何か、今とっても売れているみたいですね。
この本を読んだら、コーヒーを飲みたくなります。
「剣客商売」を読んだときに蕎麦を食べたくなるようにf(^_^;) エヘヘ・・・


「おっ!サンの告白。」 [本の事]

 気が付いたら、また日にちだけが過ぎてました…m(_ _)m

地震の前に、よく行く本屋で見つけました。

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「夏への扉」 [本の事]

「夏への扉」 ロバート・A・ハインライン著、早川文庫

夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))

夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))

  • 作者: ロバート・A・ハインライン
  • 出版社/メーカー: 早川書房
  • 発売日: 1979/05
  • メディア: 文庫

ずいぶん昔に、友人から

「あなたなら気に入ると思うから、読んで」

と渡された本。

白状しますと、字体とかが読みづらかったのでなかなか読んでいませんでしたm(_ _)m。

読むと「古典」と言われる部類のSFですが、面白かったです♪

ちょっと前に新訳版もでていて、こちらも面白いです。

登場人物(?)の猫のピートの台詞に、ちゃんと人間語訳がついてるんですよ♪

夏への扉[新訳版]

夏への扉[新訳版]

  • 作者: ロバート・A・ハインライン
  • 出版社/メーカー: 早川書房
  • 発売日: 2009/08/07
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

 

  

で、このたび演劇集団キャラメルボックスさんが舞台化するというので、再読しました。

ちょっとネタバレありですが。

この本における時代(1970年と2000年)は、今は既に過去になってしまってますけど。

それでもやっぱり、面白かったです。

こういう機械、似たようなのはあるけどまだまだだなぁ。

でも、ちょっとした予言になるのかな?(笑)

 

舞台は、大阪公演は終了してしまいましたけど、東京公演はこれからです。

興味のある方は、どうぞ♪

キャラメルボックス スプリングツアー

「夏への扉」

原作 ロバート・A・ハインライン


翻訳 福島正実(ハヤカワ文庫刊)

脚本・演出 成井 豊 + 真柴 あずき

■東京公演


2011年3月5日(土)~27日(日)

ル テアトル銀座 by PARCO

 


「大阪のおばちゃん学」 [本の事]

大阪のおばちゃん学 (PHP文庫)

  • 作者: 前垣 和義
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2010/04/01
  • メディア: 文庫
  •  
  • 本屋に立ち寄った時、平積みされていたのでつい手に取ったのが運のつき(笑)。
  • 目次を見ただけで読みたくなって、即、買いf(^_^;) エヘヘ・・・
  • 小説ではないので、途切れ途切れになっても大丈夫と思って。
  • 医者に行った時とかの待ち時間に読む用にしたら、今頃読了しました。
  •  
  • 読み終わって、感想を一言で言うと…
  • 「やっぱり、うんうんとうなずいてしまうなぁ」
  • 大阪人ではないので、へぇ、そぉかと思う事もありましたが。
  • 全体的に、笑いながらうなずいてました。
  • (勿論、心の中でですよ)
  •  
  • こういうタイトルを見て買ってみようかな、と思うのはやっぱり関西人?(笑)
  •  
  • (表紙のイメージ画像が、上手く貼り付けられなかったので、省略しましたm(_ _)m)

「坊主DAYS」 [本の事]

「坊主DAYS」 杜康 潤著  新書館

坊主DAYS (ウィングス・コミックス・デラックス) (WINGS COMICS)

坊主DAYS (ウィングス・コミックス・デラックス) (WINGS COMICS)

  • 作者: 杜康 潤
  • 出版社/メーカー: 新書館
  • 発売日: 2009/12/17
  • メディア: コミック

 

 

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「ROMES06」(追記あり) [本の事]

「ROMES06」 五條 瑛 著  徳間文庫

 

ROMES06 (徳間文庫)

ROMES06 (徳間文庫)

  • 作者: 五條 瑛
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2009/09/04
  • メディア: 文庫

 

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いいから いいから [本の事]

新聞を読んでいて、ふと目についた本です。

絵本なんですけどね。

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